近所に住む方の家の建物の塗り替えを手伝ったときの話です

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数年前のことになりますが、私が住んでる家の近所の方が建物の塗り替えをするということで手伝ってくれないかという要請が入り、もともとですが塗装関係の仕事をバイトとして長年していたこともあったので、尽力をした形となっています。 近所の方は土建業の仕事をしている方でもあったため、段取りとかもスムーズにしていて、用意できるものは全て予めですが準備をしてくれていたのですぐに施工にとりかかることができております。 その当時ですが私以外にもその方が務める土建屋の職人さんたちも多く集まっていて、塗装関係の仕事を経験したことある方のみで構成されていた感じだったので、手分けして作業を円滑化していき、建物の塗り替えをしていった感じです。 細かな部分は現役の職人の方々のほうが手際なども良いので任せた形であり、私は大まかな部分の塗装をしていき、1日でそれなりに仕上がった感じであります。 その日が土曜であったため、残りの作業は日曜日となり、朝早く集まり最後の仕上げを行い、日曜日の日のお昼前には建物の塗り替えも完了していい感じになったのです。 最終的な調整などはその方がやるということであり、私は土日を使い手伝ったため、週末の休みがなくなりましたが、久しぶりに塗装の施工をさせてもらい、色々といい経験になったので良かったです。 土日だけという感じでしたが、日当などをもらったのですが、私の家族になにかプレゼントしようと思い、ものに交換した感じとなっていて、そのことを近所の職人さんに話したら、良い使い方だと褒められたことを覚えています。